今週末もどうぞよろしくお願いしま〜す!
2018年12月26日水曜日
Winter Special Sale !!
2018年12月21日金曜日
エストニアの手刺繍ニット帽、入荷します。
こんにちは。みなさまお元気でしょうか?いよいよ本当に年の瀬です。そして今年のファーマーズも最後の週末まで開催されます。ということで、当店も最後の最後まで出店することにしました。残すところあと2週。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
ところで、先週入荷しましたパプアニューギニアのアクリルウールビルムをファーマーズのモデル担当ハイバラ先輩に持っていただきました。かっこいいですね〜。しかも斬新です。女性はもちろん、男性にも持っていただきたいインパクトのあるビルムがいろいろ入荷しています。ぜひ、ご覧になりにいらしてください。
XLARGE BILUM ¥29,800 (税込み)
ラトビアのミトン ¥5,800〜 (税込み)
MEDIUM BILUM ¥17,800 (税込み)
地方によって様々な特徴のハンドクラフトがありますが、私はこの地方のものがとても洗礼されていて美しいと思いました。これからの長く寒い日々を楽しく過ごすために被っていただきたいおすすめ品です。
KNIT CAP LONG ¥7,500 (税込み) / SHORT ¥7,000 (税込み)
それでは、明日、あさってもよろしくお願いしま〜す!
2018年12月14日金曜日
パプアのウールビルム、初入荷します!
アクリルウールで時間をかけて丁寧に編まれたとても珍しいバッグです。柄もインパクトがあり、目を引きます。また、シックな新しいワユーバッグもいろいろ取り揃えています。
お時間がありましたらぜひ、ご覧になりにいらしてください。
今回入荷したアクリルウールのビルムです。伝統的な柄が施され、丈夫に作られています。
アクリルウールビルム ¥17,800 (税込み)〜
2018年12月6日木曜日
ラトビアのおばあさんのミトン、入荷します。
お〜、寒い。今年の冬の寒さは一段と厳しいですね。まさか、こんなに寒くなるとは思ってもみませんでした。そこで、おススメしたいのが、極寒の国ラトビアで買い付けてきたおばあさんの手編みのミトンです。いろいろ見てきましたが、このようにシンプルでかわいいものはなかなかありませんでした。寒い今週末はラトビアのミトンが出揃いますのでぜひ、ご覧になりにいらしてください。
ラトビアのおばあさんの手編みのミトン ¥5,800 (税込み)
お花屋さんに水仙の花が出始めました。凛とした香り立つこの清楚な花をみると、そろそろ新年をお迎えする頃なのだなぁと思います。ところで、その時々の季節の花をかごに飾ると、急に店内が華やぎます。そしてそれを見て少しでも心を動かされたら、きっといつもよりひとつ上の豊かさを手に入れたことになるはずです。
シンプルな美しさを放っています。しかもちょ〜お手頃価格です。これは買いです。
アラボラバスケット S ¥1,200 /M ¥2,500 /L ¥3,000 (税込み) マダガスカル製
それでは、みなさま風邪などひかれませんように!今週末もよろしくお願いしま〜す!
2018年11月30日金曜日
ラトビアのウールトートバッグ、入荷します。
明日から12月。いよいよ、2018年の年末です。そのわりには暖かく、ますます年の瀬という感じがしません。加えて、毎年恒例なのですっかり慣れてしまって気分が上がらないのでしょう。ところで、先日の旅行であんなに嫌だった長いフライトがそれほど苦痛ではなくなっていました。これはおそらく『年をとると時間が過ぎるのが早い』現象のおかげなのではないかと思っています。どうやら満更悪いことばかりでもなさそうです。
というわけで、今年もいい年だったと思えるように残り少ない2018年を楽しみましょう!
今週末はファーマーズ、ロー東京も同時開催されます。ぜひ、遊びにいらしてください。
ラトビアのウールトートバッグ 各 ¥6,800 (税込み)W33x H40cm
それでは、明日、あさってもよろしくお願いしま〜す!
2018年11月23日金曜日
新商品、いろいろ入荷していま〜す!
ぜひ、ご覧になりにいらしてくださ〜い!
ボルガミニバスケット φ14x H20cm ¥4,320 (税込み)
ルワンダコイルバスケット φ13cm〜 ¥2,160 (税込み)
トンガつぼ型バスケット φ22x H30cm ¥12,960 (税込み)
それでは、みなさまのご来店をお待ちしておりま〜す!
バルト2国紀行 ラトビア編
ラトビアの首都、リガはエストニアのタリンよりも北風が強く、とても寒いところでした。リガ駅近くには4棟のドイツの格納庫を移築して作られたという超巨大マーケットがあり、建物の中ではありとあらゆる食材が売られていましたが、外にも花屋、八百屋、雑貨屋、ダサい洋品店などなどとにかく夥しい数の露天商が軒を連ね、同じようなものを同じような値段で売っていました。(これで商売が成り立つのがすごい)外は極寒、しかも毎日朝から夕方まで開催されています。たかだか週に2日の出店、そしてそこまで寒さが厳しくはない青山ファーマーズ。もう二度と暑いだの寒いだの売れないだのという文句は口にはするまいと心に誓いました。あいにく、居心地の良さそうな格納庫内の写真しか載せられませんが、外には鼻水を垂らしながら野菜や果物を売っている大勢のラトビア商人たちがいることを忘れずにまた明日からがんばろうと思っています。
外の市場で売られていた苔のリース
格納庫内のマーケットはとても清潔で、建物別に肉、魚、チーズなど売り場が分かれています。
まぁ、見ると聞くとじゃ大違いと申しますように、今回ご紹介したことは一時期のわずかな印象に過ぎません。正直、私はもう行かないと思いますが、ぜひ機会があったら出かけてみてください。それでは、明日、あさってもよろしくお願いしま〜す!
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